STEP 1
御社タイトルのステータスを入力
初期値はすべて仮の値です。御社の数字に置き換えると、下の結果がその場で変わります。
基本ステータス
億円
仮の値(中型タイトル想定)
%
御社の実数に置き換えてください
万円
入力すると回収期間と投資対効果(ROI)が出ます
手数料のようす
%
Apple / Google の標準率
%
御社の実数に置き換えてください
%
仮の値。実際の料率は契約条件によります
万円/月
仮の値(導入時の社内工数など)
作戦(想定の置き方)
%
仮の値。実績にもとづく想定は担当者にご相談ください
%
Store売上のうち自社ECから移ると見る割合。御社の肌感で置き換える前提の仮の値
%
Storeが無ければ発生しなかった買い物。0=最も厳しい前提
STEP 2
結果発表|毎月のお金の流れ
金貨1枚の価値は右上に表示。枚数はおよその目安です(四捨五入)。
—
想定条件での手取り増減(万円/月)
—
食い合いの上限(自社ECからの移行がここまでなら損しない)
—
「導入の初期費用」を入力すると、回収期間と投資対効果(ROI)を計算します
STEP 3
1年間クエスト|回収までの道のり
Game8 Store のシェアは初月から満額ではなく、段階的に定常値まで立ち上がる想定で12ヶ月を進みます。マスの下は「その月のシェア」。初期費用を入れておくと、回収マスに旗が立ちます(立ち上がりを考慮するぶん、STEP 2 の単純計算より遅くなることがあります)。
立ち上がりの想定:
こまかい数字を見る(数表・用語・計算式)
| 食い合い率 | 自社ECから移る額(万円/月) | 自社EC売上に占める割合 | アプリ内から移る額(万円/月) | 手取りの増減(万円/月) |
|---|
Game8 Store で売れたお金は、3つのどれかから来ます。
① アプリ内から移ってきた分:手数料が下がるぶん、御社の手取りは増えます。
② 自社ECから移ってきた分(=食い合い):手数料が上がるぶん、手取りは減ります。
③ 純増分:Store が無ければ発生しなかった買い物。まるごとプラスです。
食い合い率=Store の売上のうち②が占める割合。①の得が②の損を上回るあいだは、並べて置くだけで手取りが増えます。その境目が「食い合いの上限」です。
計算式:手取りの増減 = Store売上 ×(①の割合×(アプリストア手数料−Store手数料) + ②の割合×(自社EC手数料−Store手数料) + ③の割合×(100−Store手数料))÷ 10000 − Store側の月額諸経費。①の割合 = 100 − 食い合い率 − 純増の割合。売上単価は経路によらず同じと仮定しています。